☆心とからだにやしい食べ物の組み合わせ
〜「ダイエットおからパン」を中心に〜

○ダイエットおからパン+青汁 

<お勧めの召し上がり方>
 150mlの水に1袋(3g)を入れ、よくかき混ぜて、おからパンと交互に召し上がってください。
<お勧めの青汁>
 ○「オーガニック大恵青汁」3g×30袋:4,410円(税込)


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・青汁とは緑黄色野菜の搾り汁(細胞液)のこと。大恵青汁は搾り汁を非加熱製法で粉末化。
水を加えると搾りたての青汁に戻ります。原料から栽培、製法、飲む方の口に届くまで徹底した理念(安心・新鮮・おいしい)で作られています。
<オーガニック大恵青汁のこだわり>
・米国ユタ州の肥沃で広大な土地とロッキー山脈の地下水で無農薬有機栽培。
・原料は大麦若葉とアルファルファの若葉(15cm)。クロロフィル・ビタミン・ミネラル・酵素などの成分が最も充実している時期のものだけを収穫。栄養価基準値以下はこの段階で廃棄。
・スプレードライ製法(瞬間噴霧乾燥法)で、搾り汁から粉末まで約2分!低温乾燥だから生の栄養価を保持。特に「若さの酵素」として注目のSODの高い力価(370,000ユニット/g)を表記しているのは、生搾りの証明!(一般の青汁―乾燥末では検出されない)
※農場から隣接の工場で一環生産。収穫から粉末まで2時間30分。このスピードと製法が決め手。

オーガニック大恵青汁の栄養価

現代人の野菜の摂取量平均は、1日1人約290g。生活習慣病予防のために必須な栄養素はビタミン、ミネラル、酵素、食物繊維などです。国民健康づくり運動でも1日350g以上の野菜(うち緑黄色野菜を120g)の摂取を目標にしています。オーガニック大恵青汁なら1日の緑黄色野菜を簡単に有効に摂る事が出来ます。
原料はそれぞれ旬の時期に生命力旺盛な(20cm)の若葉のみを収穫し使用するため、栄養素含有量が最も高くなります。
特に中高年者にうれしい「わかさの酵素―SOD」や「野菜の血液―クロロフィル」などの成分も豊富。野菜はそのまま食べると、硬い細胞膜のため吸収率も20%ですが、細胞膜を破砕したこの青汁ならほぼ完全吸収です。

上質青汁の5つの条件

1.土壌が肥沃であり、無農薬有機栽培をしていること
栽培地の土の栄養状態により、野菜の栄養価が決まります。また生食するものだから、農薬を使わない・化学肥料を使わないことが絶対条件です。

2.生命力旺盛な新鮮緑色野菜の搾り汁であること
収穫時期はやわらかな若葉が最良。ミネラル、ビタミン、酵素、葉緑素等が一番多い時期です。
また野菜は硬い細胞膜に覆われています。食べて栄養を摂ろうとするならば、50回くらい口腔内で咀嚼する必要があります。野菜を搾った汁はダイレクトに体内に吸収できます。
青汁は野菜の破砕乾燥粉末とは違います。乾燥粉末では干し草汁になります。

3.加工の段階で熱を加えていないこと
搾りたて青汁を低温スプレードライ方式で粉末化すると、成分が殆ど変化しません。冷凍方式は酵素活性が失われたり、破砕乾燥方式は高温のため、ビタミン、酵素、クロロフィルなどが失われます。また清涼飲料方式は高温高圧滅菌をするため乾燥末同様、生の栄養素はほとんど存在しません。

4.緑色が濃いこと
野菜の生命線(血液)―クロロフィルが多いことを示しています。その他植物性酵素が生きている証明でもあります。

5.おいしく、続けられる味であること
長い間食してきた経験のある安全野菜は、体が自然に受け付けます。搾りたての生ジュースに限りなく近い味が良。
「 新鮮野菜を搾っただけ」のシンプルな味であること。何も加えずおいしく飲めることが本物の証!


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