画期的な製法と純正原料により、特別な国産ホホバクリームが誕生しました

ホバール(保湿クリーム)


25g×1箱  6,900円(税込)
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≪成分≫
約92%がホホバオイルです。
≪原料≫ホホバエステル ベヘン酸(エイッコサン二酸) グリセリル パルミチン酸デキストリン トコフェロール テトラヘキシルデカン酸アスコルピル

製品の特徴
★ 成分:ほとんど(約92%)がホホバオイルです。
★ 保護膜として:アトピーやバリア機能が低下している基礎疾患肌の場合、水分機能がしっかり働いて皮膚の表面を保護します。(どんな肌にも適しています。)
★化粧下地に:腐りにくい。(ホバールを化粧下に使用すると酸化防止になり、化粧くずれを遅らせることができます。)
★ すばやい浸透:また奥深くまで浸透しますが、表面はサッラトしています。
★  乾燥肌:(皮膚からの水分蒸発を防ぎ皮膚の表面をほごする。)小じわになりにくい。
★ ヘアークリーム(育毛クリーム)として:髪がやせている、抜け毛、フケかゆみ、頭皮マッサージ、頭皮の乾燥等
★日焼け防止 ホホバ油はUVカットオイル、砂漠のオイルです。

≪ホホバオイルの特徴≫
★ 正確にはオイルでなくワックスエステルです。
★8℃前後で固形しますが、温めると液体にもどります。
★無臭で腐りにくい。
★砂漠に自生するホホバの実から低温圧搾します。インデアンたちに黄金の油とよばれ体や頭に塗り珍重され、厳しい自然条件の中で生きのびてきた生命力の強い植物です。
★多量のエステルを含む植物はホホバ以外にはありません。人間が本来作り出すエステルとホホバエステルの分子構造がよく似ているため、肌に浸透しやすく、よくなじみ、安全性も高い。
★脂っぽさがなく自然な潤いだけを残し、また分泌を正常にし、新陳代謝をたかめる。
★乾燥肌、脂性肌、トラブル肌、ヒビ、あかぎれ、頭皮のフケ、かゆみ、抜け毛
★日焼けによる、しみ、そばかす、日焼けした、ひりひりする肌にぬるとおさまってきます。



ラベンダークリーム(不眠、炎症、鎮痛) ホホバクリーム大匙1杯にラベンダー精油1〜2滴をいれて混ぜる
ティートリークリーム(花粉、鎮痛、消毒、ペットケア) ホホバクリーム大匙1杯にティートリー精油1〜2滴を入れて混ぜる
その他、ミントクリーム、など色々なクリームがつくれます。

心と身体を整える精油クリームのブレンド方法
トラブル ブレンド例
目覚めに ローズマリー+レモン
ペパーミント+グレープフルーツ
安眠に カモミール+オレンジ  
ラベンダー+マージョラム
ストレス緩和 ラベンダー+カモミール+オレンジ
ラベンダー+フランキンセンス+グレープフルーツ
頭痛 ペパーミント、ラベンダー
むくみ太り グレープフルーツ、サイプレス、ジュニパー、ラベンダー
グレープフルーツ+サイプレス、グレープフルーツ+ジュニパー
老廃物排泄、 ジュニパー+ローズマリー+グレープフルーツ
ローズマリー+レモン+ラベンダー
風邪 ラベンダー+ティートリー+ユーカリ
花粉症 ペパーミント+ラベンダー、ティトリー+ラベンダー
気管支炎 ユーカリまたはティートリー 吐き気にペパーミント
肩こり ペパーミント+ローズマリー
ひざの痛み ジュニパー、サイプレス、ヘリクリサムのいずれか使用
水虫 ティートリー+ユーカリ+ラベンダー
アトピー性皮膚炎 ☆かゆみにカモミール・ジャーマン ☆精神鎮静にカモミール・ローマン ☆抗菌にティートリー ☆抗炎症にダベンダー ☆皮膚の回復にゼラニュウム又はローズ
カモミール・ローマン+ラベンダー+ティトリー
精油(エッセンシャルオイル)は1滴0.05mlです。1%濃度が適当です。(場合によっては3%までは可能です。)

クリームの作り方
2種類ブレンド10mlホホバクリームを作る場合、ホホバクリーム10mlに、精油各1滴、合計2滴をクリームの中に入れ混ぜ合わせるだけです。3種類のブレンド時はホホバクリーム15mlに精油各1滴、合計3滴入れる。ホホバクリームは30ml入りです
常備すると便利なクリーム
☆ラベンダークリーム、ホホバクリーム10ml、ラベンダー精油2滴
☆ティートリークリーム、ホホバクリーム10ml、ティートリー精油2滴


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